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2005.09.10 00:34

そらぱぱさんから譲り受けましたコミックバトン。
(譲り受けた、というか、ほったらかしにされてたバトンがあまりにも可愛そうだったのでww)
今、流行ってるそうで。
わたしもやってみようー。

 1.本棚の単行本数(マンガも含む)

前々回の引越しのとき、嫁入り道具だった本棚を友人にあげてからは、本棚と言うものは我が家になし。
今は階段下に作った収納スペースとか、隙間を見つけては入れております。
カンチの分省いても、100冊はあるかなあと。
専門関係を入れると、もっとあります。
数え切れん。

 2.今おもしろいマンガ

続きが読みたいのは「ブラックジャックによろしく」
(佐藤秀峰さん)ですね~。


 3.最近買ったマンガ

ブック○フで買った、「ブラックジャックによろしく」

 4.よく読む、または思い入れのある5つのマンガ

ええと。
あげてみれば、と言われたら。

 ①「世界でいちばん優しい音楽」(小沢真理さん)
言わずと知れた、シングルマザーのバイブルでしょう。
このマンガでどれほど勇気づけられたか・・・(ノ_・。)オロローン


 ②「動物のお医者さん」(佐々木倫子さん)
説明しなくても、わかるって?(笑)


 ③「私たちは繁殖している」(内田春菊さん)
内田春菊さんの本は、いっぱい持ってます。
一応育児コミックと言う事で、無難に^^;



 ④「天使」(桜沢エリカさん)
桜沢エリカさんの本もいっぱい持ってます。


 ⑤「Rifr’ein(リフレイン)」(岡田ユキオさん)
年齢がわかる本だなあ・・・。
当時弟が読んでたヤングマガジンに連載されてて、大好きになりました。
このマンガで「チャンスの神様は前髪しかない」って言う格言?教訓?を知りました。
通り過ぎると捕まえられないよ~。

Rifr’ein(リフレイン)


5.バトンを渡す人5人

らしいです。
以上。
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2005.05.01 17:10


著者・たかぎなおこ
出版社・メディアファクトリー
イラストが可愛くて、目に飛び込んできた本です。
それもそのはず、著者はイラストレーターのお仕事をされていて、HPも持っておられます。
私は子どもがいるので、「ひとりぐらし」ではないけれど、たまにカンチが長期にわたって実家へ行ったりすると、一緒に住んでいるパートナーがいない分(涙)、必然的に「ひとりぐらし」になってしまいます。
そんなとき、職場と家との往復だけではもったいない。
自分ひとりの時間も作って行きたいし。
母でもあり、「ひとりぐらし」をしている女性でもあるので、思わずうなづくような共感できる部分もいっぱいでした。


たかぎなおこさんのHPホクソエムはこちら。

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2005.05.01 17:08


著者・中谷彰宏
出版社・ダイアモンド社
サブタイトルは、「お金で苦労しない54のヒント」。
仕事が変わって、少し経済的にも余裕が出てきました。
そんな中で、少しお金について自分なりの「哲学?」を持ちたいな~と思っていたときに、出合った本です。
↓にある「尊敬できる男と、しよう」の著者のため、スムーズに本に入る事ができました。
女36年生きてきたら、男に泣かされた以上に(爆)お金に泣かされたこともあり、お金に幸せを感じたこともあります。
これからカンチにどんどん必要なものでもあるし、私にも自分のために必要なものです。

テーマ : 30代のライフスタイル - ジャンル : ライフ

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2005.05.01 17:07


著者・中谷彰宏
出版社・大和書房
著者の中谷氏は、数々の恋愛や生き方・人生についての小説やエッセイを出しておられます。
私もいくらも読んだことがないのだけれど、本屋ではずらーっと並んでますよね。
HPも出してらっしゃるようです。
この本のサブタイトル「女を上げる43の方法」「レベルの低い男とつきあうと、女を下げる」
おもしろいじゃーありませんか。
表紙のイラストは、「白鳥麗子でございます!」でおなじみ、鈴木由美子さんが描かれたものです。
多分、漫画の一コマじゃないかな。とっても高飛車(爆)
「心の中でくす玉が割れるような恋」してみたいよ。くすん。
恋に恋する年齢でもないのだが、1人で子供を育てながら社会生活を送ってると、自然と男の理想も高くなってしまう。
この本の「しよう」という部分は、主にHについて書いてあるけど、私はそれだけじゃないと思う。
恋愛も結婚も仕事でも、全てにおいて、尊敬できる男(人)と出会わないと。
そしてまた、女にも男にも尊敬されるような、男の中の男を、男の子を持つ母は育てていかねばならんのだな。
そうすれば、将来の離婚率も下がっていくかもよ。

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2005.05.01 17:06


著者・ヘレン・フィールディング、訳・亀井よし子
数年前にベストセラーになり、その影響で映画にもなりました。
初め本を読んだときよりも、実際、映画を観てからのほうがおもしろく、ブリジットのファンになり、文庫版を再購入しました。
映画はDVDでひとりでこっそり観てたのですが、おなかを抱えて笑うシーンが続出でした。
ブリジット役のレニー・ゼルウィガーは、その後のさまざまな映画に出演、アカデミー賞助演女優賞を獲得しましたね。

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