さわやかな風が、いつも心に吹きますように
きつい
2005年08月18日 (木) | 編集 |
またもや泊まりこみ。
日勤の終わりに入院があり、まだ進みそうにないので、一旦家に帰り、ひとりごはんとお風呂のあと、深夜のお産に備えて少し寝ておく。
1時間ほど寝たあと、職場に出かけた。

陣痛が弱く、なかなか進まないお産に、疲れを見せている産婦さん2名の腰をさすりながら、ときどき気絶しそうな睡魔に襲われてる自分がいた。
でもやっぱりお産は進まないので、少し仮眠を取り、朝方からアクション開始。
夜勤さんも徹夜で居残り、午後無事お産になった。
私は少し寝れたけど、夜勤さんは貫徹である。
お疲れ様でした。

職場ですでに簡単に巻き寿司なんぞをつまんで帰ったので、帰ってからは咽喉の渇きを癒すように、冷やしておいた桃とスイカをほおばる。
甘くて美味しかった。
それらを食べたら、急に睡魔が襲ってきて、テレビをつけたまま1時間ほど死んだように寝てしまっていた。

遅れて来た生理が重く、夜通し勤務と重なり、身体がしんどくてたまらない。
腰から足まで、下半身が浮腫んで痛くてつらい。
半身浴で大量の汗も流したし、今夜ゆっくり寝たら、体力回復するかなあ。
明日はまた夜勤だ。
昼まで寝てから、出勤するぞ。
お産になりそうな妊婦さんも数名、入院してくるかもしれないし。
あ。
保健センターから、新生児訪問の依頼も2件来てたっけ。
ひゃあ。
いつ休もう。
テーマ:日記
ジャンル:育児