さわやかな風が、いつも心に吹きますように
ハウスキーピング
2005年09月11日 (日) | 編集 |
今月はお産も少ないので、自宅待機していても、出動する確率は少ないようだ。
昼まで寝る予定だったが、早々と目が覚め、雑誌の整理やら、雑巾がけやら、掃除機かけなど、さまざまな家事を行った。

夕方、投票に行き、カンチの体操服も買いに行く。
あと半年なのに、体操服がぴちぴちになってしまった。
一枚1600〜800円するので、上下購入・複数枚となると、もったいないと思うのは、成長期の子どもを持つ親の独り事だろうか。
冬は長袖も買わないといけない。

<今日の晩ごはん>
おかあさんのカレー

・カレーライス
(鶏肉、じゃがいも、人参、玉ねぎ、エリンギ、しめじ、なす)
・もやしとアスパラガスのスープ
・昨日の茹で野菜の残り

もやしのひげを取ってないのが、はっきりと写っている。
カレーはかれこれ6月振り。

私には、カンチを産む産前産後と、育児休暇を合わせて、約10ヶ月くらい、専業主婦をしていた時期がある。
ちいさな赤ちゃんとお母さんとの平凡な毎日は大変だったし忙しかったけど、それはそれで楽しいものでもあった。
そのときに主婦雑誌に興味を持ち、家計管理と言うものに挑戦しようと思ったのだ。
今は休暇中だが、いずれ第2子・第3子を産む予定を考えると(二度と決行されることはなくなったが)共働きを余儀なく辞めないといけない時期が来るのでは(そんなこともなくなったが)、そうなったときに、少しでも貯金もしたいし、お母さんとして料理も上手になっていたい、と思ったからである。

それから、家計簿と夕食の記録と言うものは、11年続いている。
相変わらず貯金は増えず、料理も上達してないが、なにかしら思い出になっている。
特にシングルになってからは、保育所の給食のレシピを参考にしたりして、ごはんを作っていた。
懐かしい。

これは今年のやつ。
分厚いのは、給与明細や、毎月の光熱費のお知らせを貼り付けているからだ。
家計簿

休みの日はいつものように
2005年09月11日 (日) | 編集 |
昼まで寝てた。
夜勤を変わってもらい、休みになったので。
昼まで寝たあと、カンチの友達がどやどやと家にやってきて、パソコンを占領し始めたので、1階でテレビを観たり、くつろいだりしていたけど、死にそうに退屈になってきたので、夕方から電車に乗って、2時間ほど一人で出かけてきました。
別に目的もなく、うろうろして、結局食材だけを買って帰宅しました。

<今日の晩ごはん>
秋刀魚と茹で野菜のポン酢和え

・さんま(すだちも黄色くなってきたなあ)
・茹で野菜のポン酢和え
(もやし、キャベツ、人参、しめじ、ニラ、トマト、すりゴマ)
・だしまき卵焼
・味噌汁(豆腐、ワカメ)

生さんまは苦手。
開きは好きなのだが、生さんまはあの内臓がどうもダメなのだ。
猫が大変喜びそうな食べ方になってしまう。
内臓処理して焼くと、ぺっちゃんこになってしまうし。