さわやかな風が、いつも心に吹きますように
おめでとう
2005年10月09日 (日) | 編集 |
久し振りのお産。
赤ちゃんは産まれてたのだが、私自身がお産にかかわるのは久し振り。
勤務のときはいつも、もうすでに産まれてたりとかだったんだもん。

お母さんは「今回はラクに産めて良かった」と、安産に対し大変満足された様子だった。
前回は時間もかかり、しんどい想いをされていたようで、今回も時間がかかるのかと、不安どころか恐怖も抱いておられたから。

でも早いお産は、実はこちらが逆に申し訳ないなあと思うこともしばしば。
痛くなってきた時間が短いので、そばにいたり、腰をさすってあげれる時間が少ないからだ。
しかし今回は、何よりご本人が満足の行くお産だったので、立ち会えた私も良かったなあと思った。
赤ちゃんも大変元気。
おしりもぷりぷりして、ピンク色のかわいい赤ちゃん。
本当におめでとうございます。

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