当直をこなし、お昼前に帰宅。
そこから死んだように、いつものように爆睡。
何回目かのコールでようやく身体が起き上がり、携帯を取った。
別の仕事で緊急事態だ。
(命に関することではないので、ちょっと安堵)
あーーーーー。
今から出勤ですか。
わかりました。
行きます、行きますとも。
で。
4時に出勤。
11時前に帰ってきました。
カンチの夕食は、近所の友人に依頼。
(何時に帰宅できるか、そのときにはわからなかったので)
帰ってきたら、カンチはテレビをつけっぱなしで寝ている。
私は今から食事。
何食べようかなあ。
パスタにレトルトのミートソースで、簡単に済ませちゃおうかな。
今の時間に、カロリー高すぎか。
つーことで、今日の晩ごはんはありません〜♪
明日は休みなので、一日寝てやる。
でも、家中埃まみれだなあ。
そこから死んだように、いつものように爆睡。
何回目かのコールでようやく身体が起き上がり、携帯を取った。
別の仕事で緊急事態だ。
(命に関することではないので、ちょっと安堵)
あーーーーー。
今から出勤ですか。
わかりました。
行きます、行きますとも。
で。
4時に出勤。
11時前に帰ってきました。
カンチの夕食は、近所の友人に依頼。
(何時に帰宅できるか、そのときにはわからなかったので)
帰ってきたら、カンチはテレビをつけっぱなしで寝ている。
私は今から食事。
何食べようかなあ。
パスタにレトルトのミートソースで、簡単に済ませちゃおうかな。
今の時間に、カロリー高すぎか。
つーことで、今日の晩ごはんはありません〜♪
明日は休みなので、一日寝てやる。
でも、家中埃まみれだなあ。
当直明け。
先日の当直から、日を経たずに夜勤したし、お産もあり、貫徹も続いたし、身体は少し疲労気味。
でも、精神的には気持良い疲労感。
お産はしかし安産で、お母さんも赤ちゃんも元気で、大変うれしかった。
安産で産ませて頂いてありがとうございます、とお母さんはお礼をおっしゃるのだけど、いえいえ、安産で産めたのはあなた自身のおかげですよ、とお話した。
お産はいきんで赤ちゃんを産むものではないことも、多々ある。
有効な陣痛だけで、赤ちゃんは降りてきてくれることも多いし。
回旋や応形機能と言って、狭い産道を赤ちゃんは自分の頭の向きや形を工夫しながら降りてくる。
まさに、お母さんにできるだけ負担がかからないよう、そして自分にかかるストレスを最小限に考えながら、産まれてきてくれるとしか言いようがない。
赤ちゃんって、大変頭が良く、お母さん想いなのだ。
もちろん、いきんで赤ちゃんを産まなければならないこともあるけど、自然分娩を考える場合、できるだけ母子に負担をかからないようにするために、あまりいきまないことも多い。
(決していきむことが、負担が大きいと言う訳ではありません)
いきんだ後、もうこれ以上はいきまないでね、と促すことも多い。
そんなとき、赤ちゃんの降りてくるスピードとか、赤ちゃんの頭の向き(回旋状況)とかを見計らいながら、こちらは赤ちゃんの頭や、お母さんの産道に手を添えてお手伝いするのだけど、お母さんはすごく素直にこちらの状況説明と促しに応じてくださったので、それこそ私達が安産に導いたのではなく、お母さん自身がすごく頑張ったから、安産になったのだ。
安産と言うのは、楽に産めた、時間が短かった、と言うよりも、どれだけ赤ちゃんとお母さんが命に安全に分娩期を過ごし、そして精神的に満足したかと言う事だと私は思う。
あなたの人生で、思い出に残るお産になったでしょうか。
私はあなたの記念日になるであろうお産のお手伝いをさせて頂き、お役に立てたのでしょうか。
お産は、赤ちゃんの誕生日としてお祝いをする日でもあるけど、あなた自身の人生の記念日でもあります。
これからも、お母さんとして、女性として、いつまでも笑顔の素敵なあなたでいてください。
おめでとうございます。
同じ女性として、応援しています。
私もがんばります!
先日の当直から、日を経たずに夜勤したし、お産もあり、貫徹も続いたし、身体は少し疲労気味。
でも、精神的には気持良い疲労感。
お産はしかし安産で、お母さんも赤ちゃんも元気で、大変うれしかった。
安産で産ませて頂いてありがとうございます、とお母さんはお礼をおっしゃるのだけど、いえいえ、安産で産めたのはあなた自身のおかげですよ、とお話した。
お産はいきんで赤ちゃんを産むものではないことも、多々ある。
有効な陣痛だけで、赤ちゃんは降りてきてくれることも多いし。
回旋や応形機能と言って、狭い産道を赤ちゃんは自分の頭の向きや形を工夫しながら降りてくる。
まさに、お母さんにできるだけ負担がかからないよう、そして自分にかかるストレスを最小限に考えながら、産まれてきてくれるとしか言いようがない。
赤ちゃんって、大変頭が良く、お母さん想いなのだ。
もちろん、いきんで赤ちゃんを産まなければならないこともあるけど、自然分娩を考える場合、できるだけ母子に負担をかからないようにするために、あまりいきまないことも多い。
(決していきむことが、負担が大きいと言う訳ではありません)
いきんだ後、もうこれ以上はいきまないでね、と促すことも多い。
そんなとき、赤ちゃんの降りてくるスピードとか、赤ちゃんの頭の向き(回旋状況)とかを見計らいながら、こちらは赤ちゃんの頭や、お母さんの産道に手を添えてお手伝いするのだけど、お母さんはすごく素直にこちらの状況説明と促しに応じてくださったので、それこそ私達が安産に導いたのではなく、お母さん自身がすごく頑張ったから、安産になったのだ。
安産と言うのは、楽に産めた、時間が短かった、と言うよりも、どれだけ赤ちゃんとお母さんが命に安全に分娩期を過ごし、そして精神的に満足したかと言う事だと私は思う。
あなたの人生で、思い出に残るお産になったでしょうか。
私はあなたの記念日になるであろうお産のお手伝いをさせて頂き、お役に立てたのでしょうか。
お産は、赤ちゃんの誕生日としてお祝いをする日でもあるけど、あなた自身の人生の記念日でもあります。
これからも、お母さんとして、女性として、いつまでも笑顔の素敵なあなたでいてください。
おめでとうございます。
同じ女性として、応援しています。
私もがんばります!
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