仕事から帰ると、母から電話。
なんと高校時代の「悪友」(まじ、やんちゃな子だった。私は女子高だったので、やんちゃと言っても女の子です)から、電話が入ったというのだ。
内容は、近く仲の良かった友人数人と、担任とで会う予定を立てていると。
同窓会ではないので、気さくな仲間内だけでの、集まり。
高校時代の友人達とは、もう、ほとんど会ってない。
名前や顔は覚えてても、ニックネームを、もう全然忘れてしまっている。
数年前、役所で仕事をしていたときは、職場の近所に住んでいる何人かと、乳幼児健診や予防接種で会ったことはあったのだけれど。
早速、母が聞いていた連絡先に電話。
電話には男性が出たので、結婚してるのかな?と思ったが、なんせ、連絡先が旧姓しか聞いてないもんだから、その名字を言うしかない。
けど、気軽に代わってもらったから、良かった。
1時間ほど、ぺちゃくちゃしゃべり続け、実は私にすごく会いたがっている子がいるので、今度の集まりには是非来て欲しいと言う。
いつもいつも、「みなみは何してるんかな」と、話題に上っていたらしい。
離婚してから、私は転居を繰り返していたので、同窓会名簿では明らかにされず、行方不明、住所不定となっていた(らしい)わたし・・・・。
気にしていてくれたのね。
ありがとう。
でも、実家はそのままですので(笑)
今度のその集まりには、私は仕事で行けないけど、結局、みんな住まいが近所とわかったので、また会おうよと、携帯番号やメールを告げあう。
さあ。
そうすれば、「また会おうよ」の日まで、少し痩せなくっちゃね(笑)
20年前に、タイムスリップ。
とっても楽しかった、1時間でした。
なんと高校時代の「悪友」(まじ、やんちゃな子だった。私は女子高だったので、やんちゃと言っても女の子です)から、電話が入ったというのだ。
内容は、近く仲の良かった友人数人と、担任とで会う予定を立てていると。
同窓会ではないので、気さくな仲間内だけでの、集まり。
高校時代の友人達とは、もう、ほとんど会ってない。
名前や顔は覚えてても、ニックネームを、もう全然忘れてしまっている。
数年前、役所で仕事をしていたときは、職場の近所に住んでいる何人かと、乳幼児健診や予防接種で会ったことはあったのだけれど。
早速、母が聞いていた連絡先に電話。
電話には男性が出たので、結婚してるのかな?と思ったが、なんせ、連絡先が旧姓しか聞いてないもんだから、その名字を言うしかない。
けど、気軽に代わってもらったから、良かった。
1時間ほど、ぺちゃくちゃしゃべり続け、実は私にすごく会いたがっている子がいるので、今度の集まりには是非来て欲しいと言う。
いつもいつも、「みなみは何してるんかな」と、話題に上っていたらしい。
離婚してから、私は転居を繰り返していたので、同窓会名簿では明らかにされず、行方不明、住所不定となっていた(らしい)わたし・・・・。
気にしていてくれたのね。
ありがとう。
でも、実家はそのままですので(笑)
今度のその集まりには、私は仕事で行けないけど、結局、みんな住まいが近所とわかったので、また会おうよと、携帯番号やメールを告げあう。
さあ。
そうすれば、「また会おうよ」の日まで、少し痩せなくっちゃね(笑)
20年前に、タイムスリップ。
とっても楽しかった、1時間でした。
昨日、カンチが体調を崩し、学校へ迎えに行った。
流行りの風邪かもしれない。
けれど、彼は私と同じ頭痛持ちのため、頭痛の発作が出たかもしれない。
「偏頭痛」と言って、脳の周りの血管が、周期的に拡張して、頭痛を引き起こすもの。
ズッキンズッキンと、血管の拍動に合わせ、痛みが走る。
ストレスとか、アレルギー説もある。
もちろん、体質の遺伝も。
私はコレに、高校時代からすごく悩まされた。
嘔吐も引き起こすので、すごくつらかったのだ。
看護学校時代は特にひどく、いつも鎮痛剤が手放せなかった。
偏頭痛専用の薬もあるのだが(血管の拡張を抑制するお薬)、私はそれがいまいち効かなくて。
いつも、濃いコーヒーと一緒に、鎮痛剤を服用していた。
それから、カンチを産んでからかな。
ほとんど現れなくなって、ようやく頭痛から開放されたと言う感じだった。
頭痛はないけど、眩暈やちょっとした不整脈はときどきある。
まあ、ストレスさえ感じなければ大丈夫。
不整脈と言っても、命に別状のない種類のものなので。
カンチも、実は4年生頃から、頭痛を訴えだした。
最初はひどく心配したが、発作の後、ケロリとするので、もしかしたら、私と同じタイプの物なのかなあと。
けれど一度、しっかり精密検査してもらわないとなあ、とは思っている。
頻繁ではなく、年に1回あるかないか程度の、発作なのだけれど。
保育所時代、三輪車を立ち漕ぎしていたとき、後にひっくり返って、後頭部を地面に直撃した経験もあるし。
あのときは、ひどく驚いて、心臓ばくばくさせながら、保育所に迎えに行ったものだ。
なんせ、頭を打った後、嘔吐していたものだから。
そのときの、保育所の看護師の対応にもひどく憤慨した覚えがある。
同じ看護職として言わせてもらうが、そんな判断は間違っていると、若い看護師に大声を張り上げてしまったのだ。
だって、頭を打った、と言う情報があるにも関わらず、風邪の前兆かもしれないと判断、熱までしっかり何度も測り、それを母親である私にひょうひょうと報告してきたからだ。
役所の車を回してもらい、救急病院に一緒に行って、CTとレントゲンを撮ったが、何も異常がなかったのでほっとした。
その夜も、彼は死んだように、深い眠りについていた。
そんな過去も、誘発剤になってしまったのかな。
でも、とにかく、一度検査に行こう。
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