本業はお休み。
けれど、新生児訪問の依頼が入ってたので、自転車に乗って2件ほど訪問してきた。
先月は1件も依頼がなかったのだが、今月に入って依頼が多い。
できるだけ、依頼があった日から早めに行きたい(お母さん達は、今現在相談したいことがあるからハガキを出すので)んだけど、休みが続いてるときほど依頼がなくて。
そして、勤務が続くときほど、依頼がどんどん増えて、他の人に頼むくらい。
そんなもんなんだけどね、仕事って。
晴れてたけど、ちょっと寒かった。
もう師走だなあ。
帰ってきてから、掃除と買い物。
季節の雑貨を保管しているダンボールから、クリスマス用の雑貨を出す。
昔は130センチほどの大きなツリーも飾ってたのだが、カンチが大きくなりあまり喜ばなくなったので(^^;)、去年職場に寄付した。
ロビーに飾ると、自分の背丈より大きいツリーを見て、おかあさんの妊婦健診についてきた小さなお兄ちゃん・お姉ちゃんたちは、とってもうれしそうだ。
やっぱり、こどもたちのためにあるのだ、クリスマスって。
笑いそうになってしまうが、実はカンチはまだサンタクロースを信じている。
これ、本当のはなし。
うちには、布で出来た既製品の大きな靴下の形をした入れ物があるのだが、カンチはそれを自ら用意し、イブの夜、枕元に置いて寝るのだ。
私は真夜中に、その中にプレゼントを入れてやる。
5年生の去年は、紙に欲しい物を書いており(もちろん書き出しは、サンタさんへ、である)書き終わったあと、「俺、なんか1年生みたいなことしてる・・・」と独り事まで言っていた。
今年は、その大きな靴下を、母が何かに使えないかと(アップリケがかわいいので)実家に持って帰ったところ、先日みかん狩りの日に実家でそれを見つけたカンチが、「それ、俺の家にあるやつやん。それ切ってしまったら、サンタは来てくれへん」と、変声期もすっかり中盤になった声で、本気になって怒っていたと言う。
6年生だぞ・・・・・。
まあ、私は決してばらさないけど(笑)
男の子が、いつまでサンタクロースを信じるか、試してみたい気がするから♪
でも、まあカンチも半信半疑なんだけどね(当たり前だな・・・)
けれど、新生児訪問の依頼が入ってたので、自転車に乗って2件ほど訪問してきた。
先月は1件も依頼がなかったのだが、今月に入って依頼が多い。
できるだけ、依頼があった日から早めに行きたい(お母さん達は、今現在相談したいことがあるからハガキを出すので)んだけど、休みが続いてるときほど依頼がなくて。
そして、勤務が続くときほど、依頼がどんどん増えて、他の人に頼むくらい。
そんなもんなんだけどね、仕事って。
晴れてたけど、ちょっと寒かった。
もう師走だなあ。
帰ってきてから、掃除と買い物。
季節の雑貨を保管しているダンボールから、クリスマス用の雑貨を出す。
昔は130センチほどの大きなツリーも飾ってたのだが、カンチが大きくなりあまり喜ばなくなったので(^^;)、去年職場に寄付した。
ロビーに飾ると、自分の背丈より大きいツリーを見て、おかあさんの妊婦健診についてきた小さなお兄ちゃん・お姉ちゃんたちは、とってもうれしそうだ。
やっぱり、こどもたちのためにあるのだ、クリスマスって。
笑いそうになってしまうが、実はカンチはまだサンタクロースを信じている。
これ、本当のはなし。
うちには、布で出来た既製品の大きな靴下の形をした入れ物があるのだが、カンチはそれを自ら用意し、イブの夜、枕元に置いて寝るのだ。
私は真夜中に、その中にプレゼントを入れてやる。
5年生の去年は、紙に欲しい物を書いており(もちろん書き出しは、サンタさんへ、である)書き終わったあと、「俺、なんか1年生みたいなことしてる・・・」と独り事まで言っていた。
今年は、その大きな靴下を、母が何かに使えないかと(アップリケがかわいいので)実家に持って帰ったところ、先日みかん狩りの日に実家でそれを見つけたカンチが、「それ、俺の家にあるやつやん。それ切ってしまったら、サンタは来てくれへん」と、変声期もすっかり中盤になった声で、本気になって怒っていたと言う。
6年生だぞ・・・・・。
まあ、私は決してばらさないけど(笑)
男の子が、いつまでサンタクロースを信じるか、試してみたい気がするから♪
でも、まあカンチも半信半疑なんだけどね(当たり前だな・・・)
この記事へのコメント
私も12歳、小学6年まで信じていました。
というか、信じさせられていました。
毎年、欲しいものを上手に両親から聞き出され、朝起きるとそれがちゃ〜んと枕元に置いてありました。
「今年こそはサンタさんに会うぞ!」と頑張って起きておくんですが、睡魔には勝てなくて結局サンタさんの正体は知らぬまま12歳。
その後、もうそろそろネタを教えても良かろう、という両親のくだした決定で、知ることになるんですが、ショックでしたね〜。
というか、信じさせられていました。
毎年、欲しいものを上手に両親から聞き出され、朝起きるとそれがちゃ〜んと枕元に置いてありました。
「今年こそはサンタさんに会うぞ!」と頑張って起きておくんですが、睡魔には勝てなくて結局サンタさんの正体は知らぬまま12歳。
その後、もうそろそろネタを教えても良かろう、という両親のくだした決定で、知ることになるんですが、ショックでしたね〜。
うちもまだ信じてる・・・みたいです(^^;
そろそろ外部から真実を知らされるんじゃ
ないか、知らされたんじゃ、と思うんだけど
だからといって、へんに聞けないし
本人から言ってくるまでは夢を壊さないで
いようって思ってます(*^^*)
そろそろ外部から真実を知らされるんじゃ
ないか、知らされたんじゃ、と思うんだけど
だからといって、へんに聞けないし
本人から言ってくるまでは夢を壊さないで
いようって思ってます(*^^*)
こんばんは〜!
>すんばらさん
すんばらさんも、小6でしたか!(笑)
私は、もう早くからサンタなんていないと思っていたので(というか、ちびまる子ちゃんに出てきそうな話なんですが、子ども会のクリスマス会で、役員をしている近所のおじさんが、サンタに扮してお菓子を配っていたので)、カンチの考える事が、新鮮でおもしろくて(笑)
親の意向で伝えるよりは、自然にわかる方が良いのかしら?(笑)
>kyoさん
うんうん。
でも、いくらなんでも、周りの友達はもう知ってる子も増えてきてるので、どこまで信じているのやらと言う気はあるのですが。
自然にわかるまで、ほっとくのが一番かな?
さー今年はもう、欲しい物は決まってるみたいだし(笑)
>すんばらさん
すんばらさんも、小6でしたか!(笑)
私は、もう早くからサンタなんていないと思っていたので(というか、ちびまる子ちゃんに出てきそうな話なんですが、子ども会のクリスマス会で、役員をしている近所のおじさんが、サンタに扮してお菓子を配っていたので)、カンチの考える事が、新鮮でおもしろくて(笑)
親の意向で伝えるよりは、自然にわかる方が良いのかしら?(笑)
>kyoさん
うんうん。
でも、いくらなんでも、周りの友達はもう知ってる子も増えてきてるので、どこまで信じているのやらと言う気はあるのですが。
自然にわかるまで、ほっとくのが一番かな?
さー今年はもう、欲しい物は決まってるみたいだし(笑)
ボクが小さいときはいつまで信じてたのかな・・・思い出せません。
でもかなり小さいときからおもちゃの広告を親に見せてた気がするな。
なんか夢のない子供だな〜
だから、KANONにはいつまでも夢のある子に育って欲しいです。
カンチくんがすべてを認識したときのカオは見たくないな。
上手にフォローしてあげてください。
でもかなり小さいときからおもちゃの広告を親に見せてた気がするな。
なんか夢のない子供だな〜
だから、KANONにはいつまでも夢のある子に育って欲しいです。
カンチくんがすべてを認識したときのカオは見たくないな。
上手にフォローしてあげてください。
こんばんは。
クリスマスの時期が来ると、すでに準備に取り掛かってたんですね(笑)
本当は、サンタなんているはずなく、親が買ってきてるものだと、半信半疑でありながらも、確信してないのは、やっぱりサンタの存在を、どこかで信じているんでしょうね。
とりあえず、今の所「なんで、お母さんが言う事も聞かんあんたのために、おもちゃを買わなあかんのよ」と、しらばっくれていますが・・・・^^;
カンチはクリスマスギリギリまで欲しい物を決定しないので(候補はすでにいくつか出してるのですが)毎年23日ギリギリに、プレゼントを買いに走る母のしんどさを、わかっているはずもなし・・・(売り切れていたりしたら、大変!)
KANONちゃんも、いつまでも夢のある子に育ってほしいですね。
クリスマスの時期が来ると、すでに準備に取り掛かってたんですね(笑)
本当は、サンタなんているはずなく、親が買ってきてるものだと、半信半疑でありながらも、確信してないのは、やっぱりサンタの存在を、どこかで信じているんでしょうね。
とりあえず、今の所「なんで、お母さんが言う事も聞かんあんたのために、おもちゃを買わなあかんのよ」と、しらばっくれていますが・・・・^^;
カンチはクリスマスギリギリまで欲しい物を決定しないので(候補はすでにいくつか出してるのですが)毎年23日ギリギリに、プレゼントを買いに走る母のしんどさを、わかっているはずもなし・・・(売り切れていたりしたら、大変!)
KANONちゃんも、いつまでも夢のある子に育ってほしいですね。
こんにちは、遊びに来ました。
うちの娘もサンタさん信じていますよ。(10歳)
うちの娘もサンタさん信じていますよ。(10歳)
leira-londonさん
こんばんは。
そちらは、本格的ですものね。
本来はクリスマスとは、家族でお祝いするものとか。
厳かに過ごしたいものですね。
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